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Fevrier

カンガルーポー(黄色) 、ラブアップル(赤い実)、 木苺の枝

0031

たわわに実った幸福の赤い実。
ならんで。ならんで。
ひと組様一個限り。

ヤシャブシ(実) 、デンファレ、リビストニア(葉) 、ミスカンサス(線の細い葉)

0033

実りの秋
庭いっぱいに
あふれんばかりに
小鳥の訪問を待ってます。

 

私のお気に入りの花屋さん「フェブリエ」さんのアレンジメントです。毎週水曜日頃掲載します。

コメント (4)

hanahhhana1952:

今晩は。庭をみると、千両、万両・・・と小鳥のえさかなと思える実がいっぱい。これも自然の慣わしですね。あすかちゃんのお父さん、本当、残念でした。また滋賀の付近に行くこともあると思います。そのときは楽しみです。あすかちゃんの顔もみたいな

あすかの父:

おはようございます。
この時季、花から紅葉へ主役が代わっていくほんの少しの間が実が主役になります。
でもそれを一番楽しみにしているのは鳥たちです。
hanahhhana1952さん。次の機会を楽しみにしております。

綺麗に秋がアレンジされていますね。
ほっとできるような作品です。
お花っていいですね。

あすかの父:

sandyさん。
こんばんわ。
この仕事は、単にカラフルな花の組合せを考えるだけでなく、植物が最も綺麗に輝く瞬間を知っていないとできないので、華やかでありながら難しい職業だと思います。

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